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 一日中使っているのに、なかなか考えることが少ないのが足です。そこでこのサイトでは最初から最後まで足だけにこ だわっていきたいと思っています。

 足の豆知識、どうしたらという素朴な疑問に答えていければと考えています。

 でもかる〜く流して読んでくださいね。何かあったら、参考程度にして、まずは病院で精密検査してください。意外に大変 だったりということもありますので、くれぐれもご注意を!



「足」をつけることわざ

(故事ことわざ辞典ー学習研究社)9
「足」をつける言葉・ことわざ1 「足」をつける言葉・ことわざ2 「足」をつける言葉・ことわざ3
「足」をつける言葉・ことわざ4 「足」をつける言葉・ことわざ5 「足」をつける言葉・ことわざ6
「足」をつける言葉・ことわざ7 「足」をつける言葉・ことわざ8 「足」をつける言葉・ことわざ9
仲人(なこうど)は草鞋(わらじ)千足 仲人の苦労のたとえ
縁談をまとめるのは並大抵のことではない
怠け者(なまけもの)の足から鳥が立つ ふだん怠けてばかりいる者は、いざというときにあわてふためいて騒ぎたてる
二月は逃げて走る 一月のすぐあとにくる二月は正月が楽しくにぎやかだっただけに、あっという間に過ぎる
馬鹿の大足 大きな足の人をからかっていうことば
白刃(はくじん)踏むべし きわめて勇気あること
八分(はちぶ)は足らず、十分はこぼれる なにごとも、ほどほどのところで満足せよ
話立っても足腰立たぬ うまいことを言いながら、まるで実行しない
口先だけで何もしない
蛇(へび)の足より人の足 蛇に足があるか論じるより、足元の自分のことを考えよ
昔は肩で風を切り、今は歩くに息を切る 栄枯盛衰、人生の浮沈の激しいこと
焼けたあとは立つが、死んだあとは立たぬ 火事で焼け出されても家は建て直すことが出来るが、主人が死んでしまっては家庭を元通りにするのは難しい
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