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足あし脚から元気者へご訪問ありがとうございます!


 一日中使っているのに、なかなか考えることが少ないのが足です。そこでこのサイトでは最初から最後まで足だけにこ だわっていきたいと思っています。

 足の豆知識、どうしたらという素朴な疑問に答えていければと考えています。

 でもかる〜く流して読んでくださいね。何かあったら、参考程度にして、まずは病院で精密検査してください。意外に大変 だったりということもありますので、くれぐれもご注意を!



「足」をつけることわざ

(故事ことわざ辞典ー学習研究社)7
「足」をつける言葉・ことわざ1 「足」をつける言葉・ことわざ2 「足」をつける言葉・ことわざ3
「足」をつける言葉・ことわざ4 「足」をつける言葉・ことわざ5 「足」をつける言葉・ことわざ6
「足」をつける言葉・ことわざ7 「足」をつける言葉・ことわざ8 「足」をつける言葉・ことわざ9
五十歩百歩 多少の違いはあるにしても、似たりよったりで、結局たいして違いがない
地獄の上の一足飛び(いっそくとび) 危険きわまりない行為
次郎にも太郎にも足りぬ 中途半端
どっちつかず
脛(すね)一本、腕一本 この世には、いざというときに頼りになるのは自分のほかにはなにもない
脛に疵(きず)を持つ 人に知られては困る隠し事がある
うしろ暗いことがある
脛に疵(きず)を持てば笹原(ささはら)走る 心にやましいことがある者はちょっとしたことでおびえ、世の中をこそこそ生きる
瀬(せ)を踏んで淵(ふち)を知る 小手調べにまず試して、どんな危険があるかを察知する
前車(ぜんしゃ)の轍(てつ)を踏む 前の人がした失敗と同じ失敗をする
前人未踏(ぜんじんみとう) 今まで誰も足を踏み入れたことがない
誰もやったことがない
内裏様(だいりさま)も食わねば立たぬ 人間が、とにかく食べなければどうしようもない
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