HOME>ことわざ>「足」をつけることわざ6

足あし脚  から 元気者  運営者からのコメント

足あし脚から元気者へご訪問ありがとうございます!


 一日中使っているのに、なかなか考えることが少ないのが足です。そこでこのサイトでは最初から最後まで足だけにこ だわっていきたいと思っています。

 足の豆知識、どうしたらという素朴な疑問に答えていければと考えています。

 でもかる〜く流して読んでくださいね。何かあったら、参考程度にして、まずは病院で精密検査してください。意外に大変 だったりということもありますので、くれぐれもご注意を!



「足」をつけることわざ

(故事ことわざ辞典ー学習研究社)6
「足」をつける言葉・ことわざ1 「足」をつける言葉・ことわざ2 「足」をつける言葉・ことわざ3
「足」をつける言葉・ことわざ4 「足」をつける言葉・ことわざ5 「足」をつける言葉・ことわざ6
「足」をつける言葉・ことわざ7 「足」をつける言葉・ことわざ8 「足」をつける言葉・ことわざ9
足掻き(あがき)がとれない 苦しい状態から抜け出すたもの手段がなくて、どうしようもない
アキレス腱 致命的で唯一の欠点
後足で砂をかける 受けた恩義に報いるどころか、去りぎわに迷惑をかけたり、裏切る行為を行う
犬も歩けば棒に当たる じっとしているより、何でもやってみれば思わぬ幸運にめぐり合うかも知れない
芋(いも)がらで足を衝く(つく) 弱い相手を甘く見て不覚をとる
馬の足 演技の下手な俳優
大根役者
海棠(かいどう)の睡り(ねむり)未だ足らず 眠りから覚めきらず、うつろな感じでいる美人のなまめかしい姿の形容
口叩き(たたき)の手足らず おしゃべりは達者だが、仕事のほうはさっぱりできない
靴を度(はか)りて足を削る することの手順やものごとの順序が逆
こけた上を踏まれる 不幸に見舞われているときに、さらに不幸が重なる
Copyright (C)  All Rights Reserved 足あし脚から元気者