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足あし脚から元気者へご訪問ありがとうございます!


 一日中使っているのに、なかなか考えることが少ないのが足です。そこでこのサイトでは最初から最後まで足だけにこ だわっていきたいと思っています。

 足の豆知識、どうしたらという素朴な疑問に答えていければと考えています。

 でもかる〜く流して読んでくださいね。何かあったら、参考程度にして、まずは病院で精密検査してください。意外に大変 だったりということもありますので、くれぐれもご注意を!



「足」をつけることわざ

(故事ことわざ辞典ー旺文社)5
「足」をつける言葉・ことわざ1 「足」をつける言葉・ことわざ2 「足」をつける言葉・ことわざ3
「足」をつける言葉・ことわざ4 「足」をつける言葉・ことわざ5 「足」をつける言葉・ことわざ6
「足」をつける言葉・ことわざ7 「足」をつける言葉・ことわざ8 「足」をつける言葉・ことわざ9
手の舞い足の踏むところを知らず 喜びのあまり思わず躍り上がるさま
嬉しくて有頂天になる
二足の草鞋(わらじ)を履く 二種類の仕事をひとりで兼ねること
同じ人が公的な仕事と、それとは対立するような仕事を兼ねること
日計(にっけい)足らず歳計(さいけい)余り有り 目先の利益はないようでも、長い間には結局利益が出てくる
二の足を踏む もう一歩進むことをためらう。物事をしようと思っても勇気が出ずぐずぐずして、しり込みをすること
不足奉公は両方の損 不平不満を抱きながら奉公するのは、奉公人にとっても主人にとっても損
舟盗人(ふなぬすびと)を徒歩で追う 船を盗み、こいで逃げる泥棒を陸を走って追いかける。手段、方法がふさわしくなく、むだな骨折りをすること
惚れて通えば千里も一里 愛する人に会いに行くのであれば、遠い道のりでも、つらいとは思わない
礼儀は富足(ふそく)に生ず 礼儀というものは、生活が豊かになれば自然に大切にするようになるものだ
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