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足あし脚から元気者へご訪問ありがとうございます!


 一日中使っているのに、なかなか考えることが少ないのが足です。そこでこのサイトでは最初から最後まで足だけにこ だわっていきたいと思っています。

 足の豆知識、どうしたらという素朴な疑問に答えていければと考えています。

 でもかる〜く流して読んでくださいね。何かあったら、参考程度にして、まずは病院で精密検査してください。意外に大変 だったりということもありますので、くれぐれもご注意を!



「足」をつけることわざ

(故事ことわざ辞典ー旺文社)4
「足」をつける言葉・ことわざ1 「足」をつける言葉・ことわざ2 「足」をつける言葉・ことわざ3
「足」をつける言葉・ことわざ4 「足」をつける言葉・ことわざ5 「足」をつける言葉・ことわざ6
「足」をつける言葉・ことわざ7 「足」をつける言葉・ことわざ8 「足」をつける言葉・ことわざ9
驥足(きそく)を展(の)ぶ 才能ある者がさらに能力を十分に伸ばすこと
驥足」とは名馬の脚力のこと
首くくりの足を引く 血も涙もないひどい仕打ちを加えるたとえ
事ある時は仏の足を戴(いただ)く 日ごろは信仰心のない人も難事が起こったときは仏の足下にひれ伏して助けを願うたとえ
才余りありて識(しき)足らず 才知はあるが見識が不足している
頭の回転は速いが常識に欠けている
駿足(しゅんそく)長阪(ちょうはん)を思う 自信のあるものは、その力を試す機会を求めようとするものだ、というたとえ
頭寒足熱 健康を保つためには頭を冷やして足を暖める状態にすること
銭は足なくして走る 金はあっという間になくなってしまうたとえ
千里の行(こう)も足下(そっか)より始まる どんなに遠大な計画や事業でも、手近な一つ一つの実行から始まるたとえ
伊達(だて)の素足もないから起こる 寒中に素足で粋に見せているのも、実は足袋がないからで、好き好んで素足でいるわけではない
足るを知る者は富む 欲を捨てて現状に満足する者は、精神的に豊かでいられる
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