![]() |
運営者からのコメント 足あし脚から元気者へご訪問ありがとうございます! 一日中使っているのに、なかなか考えることが少ないのが足です。そこでこのサイトでは最初から最後まで足だけにこ だわっていきたいと思っています。 足の豆知識、どうしたらという素朴な疑問に答えていければと考えています。 でもかる〜く流して読んでくださいね。何かあったら、参考程度にして、まずは病院で精密検査してください。意外に大変 だったりということもありますので、くれぐれもご注意を! |
「足」をつけることわざ(故事ことわざ辞典ー旺文社)1 |
| 「足」をつける言葉・ことわざ1 | 「足」をつける言葉・ことわざ2 | 「足」をつける言葉・ことわざ3 |
| 「足」をつける言葉・ことわざ4 | 「足」をつける言葉・ことわざ5 | 「足」をつける言葉・ことわざ6 |
| 「足」をつける言葉・ことわざ7 | 「足」をつける言葉・ことわざ8 | 「足」をつける言葉・ことわざ9 |
| 挙げ足を取る | 相手の言い損ないにつけこんで、やりこめたり、皮肉ったりするたとえ | |
| 足が地につかない | 落ち着いて物事を進められない状態 | |
| 足が棒になる | 歩きすぎたりして足が疲れてこわばってしまうこと | |
| 足の裏の飯粒をこそげる | ひどいけちのたとえ | |
| 足下から鳥が立つ | 身近なところで思いがけないことが起こる 急に思いついたように事を始めるたとえ |
|
| 足下に火がつく | 身近なところで危険や災難が起きる | |
| 足下の明るいうち | 自分の立場が悪くならないうちに 手遅れにならないうちに |
|
| 足下を見る | 相手の弱みにつけ込む | |
| 足を知らずして履(くつ)を為(つく)る | 種類が同じものは性質も共通しているたとえ 人間の性質は、誰でも似たりよったりであること(学習研究社) |
|
| 足を万里の流れに濯(そそ)ぐ | 世の中の俗事にとらわれないで悠々としているたとえ | |
| Copyright (C) All Rights Reserved 足あし脚から元気者 |