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足あし脚から元気者へご訪問ありがとうございます! 一日中使っているのに、なかなか考えることが少ないのが足です。そこでこのサイトでは最初から最後まで足だけにこ だわっていきたいと思っています。 足の豆知識、どうしたらという素朴な疑問に答えていければと考えています。 でもかる〜く流して読んでくださいね。何かあったら、参考程度にして、まずは病院で精密検査してください。意外に大変 だったりということもありますので、くれぐれもご注意を! |
| くるぶしのかたち |
| くるぶし 内側のくるぶしは脛骨(けいこつ)の末端で「内果(ないか)」というー内くるぶし 外側のくるぶしはの腓骨(ひこつ)の末端で「外果(がいか)」というー外くるぶし 通常内果は外果より少し高い位置にあります 当然ですが、出っ張っています。どちらかが出っ張っていないときは足にゆがみがある可能性があります。 また出っ張っていますから、強くしめつけないように注意しましょう。 末端がふくらみをもち脛骨と腓骨で距骨をはさむようにし、脛骨が距骨の上に乗っかっています。 |
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くるぶしあたりの負傷 |
| くるぶしやその近辺への傷害 ■内反捻挫は外果(外くるぶし)、内果(内くるぶし)を傷めます。 靭帯の断裂の程度はそれぞれです。後遺症が残らないように無理せず、保護することが大事です。 ■有痛性外脛骨 15%ぐらいの人には外脛骨がある。外脛骨を持っている人が、打撲や捻挫がきっかけで起きる症状。炎症による痛みがある。 外脛骨の場所は舟状骨の内側、内くるぶしの下あたりです。 くるぶしの周りをマッサージで刺激しようとするとき、どっちがくるぶし?と思うほど大きい人もいます。 ■腓骨疲労骨折 ランニングなどの量を急に増やすなど。 ■骨膜炎 脛骨の内側が痛む。ランニングなどの量が急に増えるなど。 |
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| 関節保護を実践! |
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