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足あし脚から元気者へご訪問ありがとうございます! 一日中使っているのに、なかなか考えることが少ないのが足です。そこでこのサイトでは最初から最後まで足だけにこ だわっていきたいと思っています。 足の豆知識、どうしたらという素朴な疑問に答えていければと考えています。 でもかる〜く流して読んでくださいね。何かあったら、参考程度にして、まずは病院で精密検査してください。意外に大変 だったりということもありますので、くれぐれもご注意を! |
| 足の甲の状態 | |
| 足背筋 短趾伸筋/短母趾伸筋 |
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| A 足指の根元 12℃ B 足のウラ 12℃ C 甲の外側、内側 18℃ D かかと 6℃ E くるぶしのうしろ 20℃ F くるぶしの上 13℃ G 甲 23℃ |
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| 足の表面温度は箇所により異なっている。中でも足の甲は一番高い。20度の室温の場合の体温が上記されている。摩擦などの外部からの熱に対して温度を保つために、皮膚を硬くし、温度が伝わらないようにすることもある。座りダコや足の裏のタコなど。 (注)一般に体温といわれるのは体内温度のことで、これは普通一定の保たれ、体内部はどこでも同じです。ここでの温度は体表温度で局所温度ともいいます。体の場所によりいろいろ温度が違います。 |
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A 第1末節骨(まっせつこつ) B 第2末節骨 C 第3末節骨 D 第4末節骨 E 第5末節骨 F 第1基節骨(きせつこつ) G 第2中節骨(ちゅうせつこつ) H 第3中節骨 I 第4中節骨 J 第5中節骨 K 第2基節骨 L 第3基節骨 M 第4基節骨 N 第5基節骨 O 第1中足骨(ちゅうそくこつ) P 第2中足骨 Q 第3中足骨 R 第4中足骨 S 第5中足骨 T 第1楔状骨(けいじょうこつ) U 第2楔状骨 V 第3楔状骨 W 立方骨(りっぽうこつ) X 舟状骨(しゅうじょうこつ) Y 距骨(きょこつ) Z 踵骨(しょうこつ) |
足の甲は筋肉が少ない |
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| 体の中でも足の骨は、数が多い。またそれを取り巻く靭帯や筋肉も複雑に絡み合って、十二分に機能できるようになっている。ただ足の裏が複雑に重なり合っているのとは対照的に、足の甲は各指を引き上げる働きをする筋肉だけである。 | |
| 短趾伸筋がそれです。 踵骨と方形骨の上部外側から各指の先端にまで伸びている筋 肉です。(第1趾には短母趾伸筋が伸びている この筋肉は他の動物にはない、人間だけのもので、また足に はありますが、手にはありません。 よく、きつい靴を履くと、この筋肉を圧迫しすぎて、働きが抑え られ(指が動かせなくなり)疲労感を生じます。 長趾伸筋 この筋肉は手のもあります。 長い筋肉で、脚のほうから各指の先端まで達しています。 ■中足骨疲労骨折 甲に痛みが起きます。継続的な激しい運動が原因。 完全に折れた状態ではなく、静養してつながるのを待ちます。 右図の汚い図について A 長母趾伸筋 B 短母趾伸筋 C 短趾伸筋(小指には行ってない)波線のもの D 長趾伸筋 |
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| 足を通る動脈の経路 | |
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A 足背中足骨動脈 B 環状動脈 C 足背動脈 D 前脛骨動脈 E 深足動脈 |
| 足マッサージを実践! | |
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