HOME>足の冷え
![]() |
足あし脚から元気者へご訪問ありがとうございます! 一日中使っているのに、なかなか考えることが少ないのが足です。そこでこのサイトでは最初から最後まで足だけにこ だわっていきたいと思っています。 足の豆知識、どうしたらという素朴な疑問に答えていければと考えています。 でもかる〜く流して読んでくださいね。何かあったら、参考程度にして、まずは病院で精密検査してください。意外に大変 だったりということもありますので、くれぐれもご注意を! |
|
![]() カスタム検索
|
| スポンサードリンク |
足の冷えがおきたら |
| 足冷えの原因 ■寒いときに血管が十分に収縮しないー熱が逃げやすい ■ストレスによる血行障害(血管の収縮) ■自律神経の乱れー発汗や体温調節機能低下 ■ホルモンバランスの乱れ ■偏った食生活によるバランスの乱れ ■筋力の低下ー運動不足 ■日光不足 ■靴などによる足の締め付け ■冷房のかけ過ぎー夏は血管が収縮しにくいため、より熱が逃げやすくなります ■鉄分の不足 ■食べ過ぎー血液の偏り ■水分の取りすぎ。ただし水は代謝が良い人ならそのまま循環しますので、問題はありません。代謝が悪いと水分過多が冷えとなります。 ■薬の飲みすぎ ■坐骨神経痛、腰椎のズレ ■仕事がらー一日室内で業務を行う。水をたくさん扱う。など ■体を締め付ける衣類を習慣的に着る ■腎臓、肝臓機能の低下 ■低血圧 ■貧血 ■化粧のし過ぎー指定成分に注意が必要です。 |
| 冷えが続くと ■肩こり、腰痛、食欲不振、便秘、下痢、体がだるい、むくみ、疲れやすい、腎臓機能の低下、肝機能の低下、女性は不妊症、生理痛 肌がくすむ、下半身太り、 ■血液が汚れるー代謝力が落ちるため |
| スポンサードリンク |
| 冷え対策 ■入浴後体を冷やさない ■日光を避けないー避ければ白血球の活動が鈍り、生気の低下を起こします ■足、手、お腹を温かくすることを日常意識します。足を暖めるのは必須です。 ■地元やなるべく自分が生活している場所か気候が似ている所でできたものを食べる。寒い地域や冬の作物を食べる。しょうが湯を飲む。など。 ■足の筋肉を使う。ふともも、ふくらはぎ、足指。とはいえ疲れるほどにはやらない。足の裏に振動を起こす。 ■睡眠がとりにくい人は寝る前にストレッチ。つらないように足を伸ばし、ふくらはぎを伸ばす。手を上に思い切り上げ上半身の筋肉を伸ばす。体 をねじって腰の周囲や骨盤をほぐす。大きく深呼吸。 ■血管が収縮すると熱が逃げにくくなる反面、血行が悪くなります。血管が広がっていると熱は逃げやすくなりますが、血行は良くなります。血行 が良いほうをおすすめします。 ■伊東家の食卓ーお風呂から出る前に氷をなめて、全部溶けたら出る。なかなか冷えないそうです。多分血管が収縮するとかの理由だと思いま す。グッドアイデアですね。 ■ストレッチをまめに行う ■ウォーキング、エアロビクス、ピラティスなど何か自分に合ったものを見つけ、続けると効果になります。 ■たんぱく質、ビタミンB、C、Eや鉄分を摂る。 ■ |
| 冷えの解消を実践しよう! |
| 足の部分(マメ知識)■足の裏■足の甲■アキレス腱■くるぶし■ふくらはぎ■膝■太もも■足リンパ 足の構造■足靭帯■足の骨■足の筋肉 足で困った!(ちょっと頑張る)■むくみ■冷え■つる, こむらがえり■足臭い■足汗■足だるい■偏平足■O脚■X脚■開張足■凹足 ■内反足・外反足■外反母趾■巻き爪、陥入爪■足の水虫・爪水虫■下肢静脈瘤■足底筋膜炎■痛風■足骨折■足捻挫■膝の損傷 足のお手入れ(日常から実践)■足ダイエット■足ツボ■足マッサージ■足爪手入れ■フットケア■中敷、インソール はきもの■靴を買うとき ウォーキング■正しい歩き方■はだし 体調管理に「足のツボ」チェック!症状別 足もみ 「こころえの条!」と手順の一例 「足」をつける言葉・ことわざ 足もみ稼業アレコレ! フットケア稼業アレコレ! 「足」に関連する本 糖尿病壊疽ー足切断「ちょっと待って!」 足の知恵袋 |
| スポンサードリンク |
| Copyright (C) All Rights Reserved 足あし脚から元気者 |