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足あし脚  から 元気者  運営者からのコメント

足あし脚から元気者へご訪問ありがとうございます!


 一日中使っているのに、なかなか考えることが少ないのが足です。そこでこのサイトでは最初から最後まで足だけにこ だわっていきたいと思っています。

 足の豆知識、どうしたらという素朴な疑問に答えていければと考えています。

 でもかる〜く流して読んでくださいね。何かあったら、参考程度にして、まずは病院で精密検査してください。意外に大変 だったりということもありますので、くれぐれもご注意を!


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にきび

毛穴に皮脂がつまってできます。思春期には性ホルモンの分泌が活発になり、肌の新陳代謝に影響します。正常でない代謝が繰り返されて毛穴がふさがり、そこにアクネ菌が繁殖しすぎて炎症を起こし、にきびになる、というのが一般的です。ホルモンの分泌が沈静化してくると、自然とにきびは消えます。一方、大人になってからのにきびも代謝異常などから同じ現象を生みます。大人の場合は精神的ストレスや食生活の乱れ、などさまざまな要因により起きる代謝異常です。大人の方でにきびが出来たら、これをきっかけにして、足もみや足の運動などを生活に取り入れて、血流を良くし、温まったからだづくりに心がけましょう。

にきび 対策

「お医者さんと相談しながら進めましょう」 血流を良くして正常な新陳代謝を!
肝臓の反射区(右足のみ)を押します。
腎臓、すい臓、副腎胃、腸の反射区を押します。
甲状腺の反射区を刺激します。
(←←←左図)



湧泉(ゆうせん)を押します。
(右図→→→)
↑上の絵はクリックすると拡大します

肝臓の反射区
は薬指のラインを下がり、急にへこんだ箇所。奥にあるので強く押します。
腎臓、すい臓、副腎胃、腸の反射区甲状腺の反射区は左足にもあります。

左足はこちら
湧泉の位置;足の指を折り曲げたときにできるくぼみの真ん中 1番 湧泉(ゆうせん)
竅陰(きょういん)臨泣(りんきゅう)
(←←←左図)


鍾(けんしょう)
(右図→→→)
12番 竅陰(きょういん)
21番 臨泣(りんきゅう)
竅陰の位置;薬指のつめのはえぎわで、外寄りの箇所
臨泣の位置;足の甲側で小指と薬指の間をたどっていって、突き当たった箇所

の位置;足の外側側面で外くるぶしより手のひら分上
42番 懸鍾(けんしょう)

(足の外側側面)
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